【ロシア語】手帳を活用

 最近、アナログの手帳を導入した。仕事ではずっと使っていたが、プライベート用の手帳はもう10年ぶりくらいかも。毎日一度は開いて持ち運ぶものなので、これを語学勉強に活用することにした。

 裏表紙の何も書いてない部分に格変化表(参考書にの表を縮小カラーコピーした)をマスキングテープで貼る。これであやふやな格変化を何時でも確認出来る。マスキングテープなので、格変化表が必要なくなった暁には(そんな暁は来るのだろうか?)、別のモノに簡単に貼り替えることが可能。

 使う予定のないアドレス帳には、その日習ったことのポイントを書き込んでいくことにした。書いただけで満足してしまうのだが、手帳のページををぺらぺらめくっていると嫌でも目に入るのでいい感じ。

 本当は格変化表も手書きにしようと思ったが(書くのは好きなので)、間違えて書いたら、間違えて覚えることになるので、止めておいたw

 これで少しは文法学習がはかどるかなあ・・・

  1. mトラックバックがありません。

コメントする

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s に接続中

フォロー

Get every new post delivered to your Inbox.